忍者ブログ
ツイッターと前回のブログ記事で先行してましたが、
改めましてあけましておめでとうございます。

そしてコミケ87お疲れ様でした。


コミケに関しては前回の記事を見ていただくとして、

新年のグータラ具合の報告です。
結構長い記事です。のでカテゴリ毎に分けて書きます。


■FF14
新年はニューイヤーと箱根と駅伝をみて過ごしてました。
ので、FF14はほとんどやってません。ログインしてぼったちしてはいましたが・・・。
デイリーとかルーレットとかリーヴ消費だけでした。

バハムートがメンバーの都合で昨日の4日の夜という流れだったのですが、3度目のチャレンジにもかかわらず寝る前には終わりました。3層まではほぼストレート。4層で1セットぐだって2セット目でクリアできました。火力が上がってLBがたまらなくなって、テラフレアで死ぬってのがあって、若干調整をしていたのもありますね。火力上がっていくとこういう弊害が出るのはしょうが無いところです。なにより終わって良かったです。まだ不安ですからね。

武器はモモと誰も使う人が居ない武器2連続を経て、双剣が出ました。やっと明確にPTのDPSが上がる武器が出てくれましたね。

わたしもディフェンダー指輪を頂けました。

詩学トークンはそろそろサブにでも回していこうかなーというところですね。

次パッチもトントン拍子で出てきますし、拡張版も楽しみですね。バハムートのことを考えると5月下旬頃なんですかね。あんまり早いとバハ武器の賞味期限が今までよりも短くなっちゃいますし。早いに越したことはないですが。

あ、そうそう髪型と色をちょくちょく変えてるのですが、久しぶりに始めた当初の設定に戻しました。初心に帰ることは無理ですけど。
やっべララフェル可愛すぎ。
アニマル装備のためにPvランク頑張って良かったです。ほんと血にまみれた日々でしたが。
双蛇党のエリート装備と合いますネ。

■グータラ正月
笑ってはいけないをなんだかんだで見て、正月になった瞬間FF14のクエストをして、親戚が来て、駅伝を見て、高校サッカーをみて、3日に神田明神にお参りに行きました。私としては珍しく大吉です。

昨年は混雑を避けて夕飯食っていったらもう窓口しまってお守りが買えなかったので夕方の5時位に行きました。巫女さんはまぁ、バイトっすよね。名札つけて「結◯希」さんとか書いてあったので非常にわかりやすいですね。人材は秋葉原に沢山いますしね・・・。
帰りに裏参道からおりて「鳴門鯛焼本舗」さんのところで買ったたいやきがすごい美味しかったです。
薄皮でさくさくでワタシ好みの鯛焼生地でした。
これは行くたびに食べたいですね。
小豆の餡の他にも芋餡もあって、小豆は10分待ちだったので芋にしましたが、とても美味しかったです。
サクサク生地にはほんと合いますね。


■肉祭り
ツイート見た人に

「肉ばっかり食ってるよね」

というツッコミを頂きました。

ところがどっこい・・・。


そのとおりなんです!!

いや言い訳をするなら、アキバ界隈でお魚のお店での良い思いがないのです。
コスパの合わない寿司屋とか焼き魚屋で出てきたホッケが水ッ気ビシャビシャで美味しくないとか。
お肉なら比較的外れないというか味付けもクソもないですからね。
しかもおにく美味しい。無難でみんなで食べれる。長めに座れる。
そんな感じでどうしてもお肉に寄るといった次第なのです。

神田明神いくまえに昼飯(16時頃ですが)で牛ノ宮(?)※まんだらけの斜め向かいのローソンの上
に行きました。
まだ行ったことのない肉屋ってことで、お試しです。まぁ、なんというか。。。
2度めはないかな・・・

そこそこいい値段で、和牛と称してるわりには、そんなにイイお肉ではなかったので。
値段相応ではないなぁ。と感じた次第です。
まだUDXの炎蔵やヨドバシの本陣のほうがいいですね(いやディスってるわけではないのですよ)

昔バイトしてた安楽亭のほうが和牛ランクはイイおにくでした。
チェーン店以下ってねぇ・・・。

※年末年始お肉ツイートを一番最後に貼っておきます(笑)
ホント食べ過ぎっすね。


■パズドラ
スタミナ消費だけでヒィヒィいってる人ですが、年末年始は結構時間もとれてガッツリ出来ました。
究極メダの研究が楽しいですね。
スクルドほしくてゴフェスもやったりしましたが結局引けず・・・。
画像ツイートは多いのでここでは抜粋になります。3姉妹でスクルドだけいないのさ・・・
ほとんど餌でしたねしかし。

あとは覚醒セレス作るためにまってた闇の宝玉が1/1のコシュマルが中止になって怒ってました。
ウルズで対応してくれてよかったっす。
せっかくなのでウルズはアンドロメダの試し切りの餌食に
実は結構ツラかった。
1Fのオーガで忍者変換
2Fで先制もらって、ここで回復しないと4Fで詰む。
というのも3Fは固定ダメージで貫通させる気でいたので。
2Fと4Fの先制を耐えられるHPがあれば良いのですがまだプラス全然振ってないので厳しい。
というわけで2Fはメダの変換のみで1回抜かないといけないのです。(ヘルメス使うと回復が出来なくなるから使えない)ミスったらワンパンされるので1Fのうちに火を多めにする必要があります。ココさえ抜ければあとは楽ちんですね。
4Fのミネルヴァの先制耐えたらあとは水が活きるので、ミネルヴァは1列ちょいで抜けますし、最悪変換1枚でも気合でウルズ抜けます。あとはワンパンできなくてもHPをある程度削れば魔力開放で1ターン猶予もらえるので楽ですね。
というわけで2Fが一番のクライマックスでした。
ハクもですけど、ハクが出てくる回ならコンテニューしてもいいし♪~ <(゚ε゚)>

あとは某人のパズドラPT強化で色々話をしてました。
2日目おわって打ち上げで1時間半ほどあったんですけど、パズドラの話だけであっという間に過ぎましたね。最初どうやって時間潰そうみたいな話をしてたんですけどね・・・。

とりあえずBOXみて、テンプレパみたいなのが居なかったので、ガチャは極力使わないということで、アテナで組み立ててくのが楽なんじゃないかなーという話に。アテナ持ってない。というかその辺の時代で止まっているようで・・・(かなり前じゃない?)。そしたらアテナを取りに行けるメンツもいないということで、しばらくは育成とゴフェスである程度引いてもらってから方針を決めようということに。
(後々気づいたんですが、ヴァルキリーシリーズの現状の最終の究極にも神3倍ついてるのでそれでもいいのではという・・・。まだ本人には伝えてないけど進化に宝玉必要だからどうせムリだろうという自己完結)

とりあえず白メタ引いたみたいだったので、BOX思い出して、PT編成して、自分で行ってみることに。まぁ、行けないことはなさそうでした。
回復してくれるので白メタパの相性はいいですよね。まともに組まないとアテナ限定みたいな所ありますけど。

BOXの中で水が育ってて豊富なのでアンドロメダ引ければよかったのですが、パンドラ、サラスヴァティやネフティスあたりを引けたみたいなので、サラスヴァティで水を突き詰めるか、パンドラ・ネフティスで闇を極めるか、白メタで光を育ててアテナにもそのまま使えるようにするか。ってところですかねー。

ドレがいいかは全然わからん。サラスヴァティを使いこなすのが一番良さそうですけど。あれ結構難しそうっすね。ボスは2色で区切ってコンボ稼げばいいですが、道中がうまくいくのかどうかちょっとパズル力が必要そうな気がします。2wayとか欲しくなりそうですね。

というかんじでもうちょっと強くした方がいいんでないの。と思うBOX事情でした。
何人か見せてもらいましたけどひとのボックス見るの結構面白いっすよね。
身内では最底辺な私が廃人扱いされるのですよ・・・
はじめて1年の人にランク抜かれるようなライトユーザーなのに・・・。
まわりが廃人だらけというこの環境で完全に麻痺ってます。


■アニメ
・Fate UBW
ところでわたしはゲームもやってないし、アニメもまともにみてないので実はfateのことはよく知らんのですよ。紙媒体ということでzeroは読みました。PSPの格ゲーっぽいのもやりました。格ゲーという理由だけですよね。ホントそれくらいの知識と、それでもいろいろ触れるので適当な知識程度です。zeroで本編とのつながりについてはなんか色々聞いてるので基本的な土台というか世界観というか設定というかそのへんは押さえている程度です。
そんなにわかでも楽しめた作品でした。戦闘シーンは気合はいっててよかったですね。まだまだプロローグが終わった程度っぽいので、連続で続けて欲しかったです。zeroだとキャスター結構微妙だったけど、こっちだと強いっすね。
ところでDDD3まだー?

・魔弾の王
あぁ、うん・・・。
ティッタchan可愛かったね。
オルガchan回想の1カットとOPにしか居なかったけど可愛かったね。
リュドミラchanも高貴で可愛かったね。
レギンchanも薄幸で可愛かったね。
小杉十郎太さん渋くてよかったね。
まぁ、あの監督のせいなのかわからないけど、キャラ輪郭がちょっとね・・・。
できれば制作側ではなく原作側にあわせてほしいな。昭和っぽいというかまぁ、某アニメっぽい・・・。
あと話しの進み方が難しいのはまぁ・・・分かるんだ。
どうしても全体像と局所戦に分けて書いてるからそうならざるをえないんだけど、
アニメだとより戦闘シーンが淡白になってしまうよねぇ。
切り貼り感がすごいというか。
万レベルの集団戦を描くのは難しいと思います。
小説だからこそ飲み込める部分ですね。
まぁ、食材が難しかったということで。

・テラフォ
撮り溜めでみると気分悪くなってきますね。
人物の解説して、そして殺られる。
みたいな流れがずっと続くだけのアニメ・・・。
でも戦闘シーンだけ切り取ってみるとスピード感はよかったなー。と思いますね。
続きは見るとはおもいます。が、やるのこれ?
面白いかは別としてやっぱ生理的に嫌じゃない?

・ソードアート・オンライン
マザーズ・ロザリオ編は良かったですね。
死でもって感動させる?みたいな手法はどうだかー。という意見もありますでしょうが。もう涙腺のゆるいおっさんは普通に泣いてしまうのです。
GGOは普通に銃というものがかっこ良く描かれていて、
キャリバーはMMOらしさというか、普通にゲームと謎解きを楽しむ姿が描かれていて
マザーズロザリオではGGOで不在だったアスナを中心に描かれていて
なんだかんだで纏まっていた2クールでした。
SAOに関しては映像化したほうがより伝わる作品ですね。
銃のかっこよさなどはやっぱり文字よりは映像です。
ソードスキルのかっこよさやレイドシーンなども文字よりは映像のほうが全体像が見えてっぽさが出ます。
UIに関してもよく考えられていると思います。
原作ではあまり出てきませんが、トレードシーンなどではどういったUIを使って行うか。とかそういうものが違和感なく描かれています。おそらくネットゲーマーでもそうでなくても自然と思えるそういうバランスが保たれているUIではないかなと思います。

そして個人的にとても好きなので後期のOPのカットですね。
曲もですが、キャリバー編とマザーズロザリオ編の構成は基本的に同じになっています。
共にPTプレイのワクワク感と連携感がよく出ていると思います。
扉を開けながらバフを全員に貼るシーンと、
ヒールでHPがぐっと回復するシーンが
特にMMOっぽくて好きですね。
戦闘シーンより好きです。
普通の人が見れば死闘の末の回復と見えますし
MMOゲーマーが見れば、回避しようのない全体攻撃の決まったリカバリーとも見れます。
いやほんとあんなキラキラした目で攻略したいものですよね。
現実はギスギスして残酷なのです。

SAOの2期は大きな枠組として、アミュスフィアという技術がどういう成長、方向性をもっているか。という可能性を示す部分だと思っています。原作でもそうですが、アリシゼーション編、そしてその先のアクセル・ワールドへと繋がっていくために、茅場晶彦が残した技術は、ビジネスとか医療等という、公共社会へどうやって還元されていくのか。その研究の過程を描いています。マザーズロザリオはまさにそうですね。そういえば私が見逃してるだけかもしれませんが、アニメでは絶剣がなぜあれほどの連撃を実現できたのかという部分についてはあまり深く掘り下げなかったですね。キャラクターの物語を重視した結果、その部分はカットになったのかもしれませんが。

そろそろコメントがキモくなってきたのでココらへんにしときますか(笑)

肉で和んでください。

ではでは、2015年ものび監を宜しくお願い致します。



(おまけ)肉ツイートまとめ
12/30 C87の打ち上げ(身内サイド)UDX 独眼一刀流 舌屋 伊達哉

12/29 C87の打ち上げ(売り子サイド)牛角
PR
COMMENT
name
title
text
color   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
mail
URL
pass
secret
PREV ←  HOME  → NEXT
プロフィール
HN:
komyu/シュクレール/修造
性別:
非公開
自己紹介:
こうぶつはけものみみとのーびす(♀)とエリーン
主にROとTERAとラノベと雑多なkomyuの日記帳です。
新生FF14
TERA紋章しみゅ
ROサポートツール
タイムライン
RSSボットが記事更新をつぶやくのがほとんどっス…
ROキャラクター紹介


TERAキャラ紹介

シュクレール(バサ)



syuzo(エレ)



サケマス(アチャ)


その他サブ

ウリエルキゥィス(スレLv54)

Vermillion(サラLv56)

パズドラ

157,318,362
フレンド募集中
枠なきゃ増やす
最終プレイ3日以上になったら消す
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ツリーカテゴリ
ブログ内検索
最新コメント
[04/30 のな]
[03/22 NEIN]
[03/22 NEIN]
[10/31 イロイ]
[05/02 NONAME]
Copyright (C) 2017 のーびす監察日記 All Rights Reserved.
Photo by 戦場に猫 Template Design by kaie
忍者ブログ [PR]